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マイケル J フォックス 自らを語る (1)

バック トウ ザ フューチャー など アメリカ映画を代表する
役者、マイケル J フォックスが ”インサイド ザ 
アクターズ スタジオに出演。 家族の事、下積み時代、
パーキンソン病である事を話されています。 
途中、症状の為 薬を投与するのに”二分ください”と席を
立たれたり。。。 彼はカナダ出身なんですね。

この1のあと 2、3と続きます。
この番組、NHK BSなんですが ずっと見たいと
思ってたら youtubeで出てきました。この他に 
アンソニーホプキンス、(あのハンニバル レクターの
役づくりなど話されます)ロビン ウィリアムズ、
ジョニー デップ、ラルフ ファインズ etc..
映画ファンのみならず、英語の勉強にもなります。
またとてもレベルの高い番組で 最後にオーデイエンス
である役者志望の生徒さんから質問コーナーがあり
それも必見です。
youtubeのお陰で 色々な役者さんのが見れます!!
有り難い!!

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コメント

ゆうぴょんさん

こんばんは!

この番組、いいですよね!
最後の質疑応答で、スターが自分の経験を踏まえて励ましてくれるのが、
自分が励まされたような気になって、心が温かくなりますsun

「息子にも話したのだけど、病気は辛い。でも、全体としてはそう悪くはない。
この病気は贈り物。生きることを教えてくれる。
失ったものを見つめると、持っているものに気づく。だから自分はラッキーだ」
と話していますね。とても心に沁みます・・・。
いろいろ乗り越えたのちに、もともとの前向き志向で、そのような境地にいきついたのでしょうね。

番組のタイトルを英語で検索してみたら、Jodie Fosterとか、
いろいろありますね!
彼女の英語が好きなので、見てみます!
よい情報をありがとうございましたshine

投稿: Karen | 2008年12月28日 (日) 23時55分

Karenさん

こんにちは! コメントありがとうございます。
マイケルの言葉 心に沁みますよね。 なんでラッキー
なんて言えるのだろうかと思いますが、彼の人間性なんでしょうね。。
最後の質疑応答は それぞれの役者さんとの やりとりが
素晴しく、その役者さんの人生が浮き彫りになるような
お話がでてきて こんな番組日本で作れるだろうか
と思ってしまします。 ジョデイも見ましたが 
彼女の英語も美しいですね。 あと皆さん
役者だけあって ”声”が素晴しい。声を聴いてる
だけでうっとりしてしまいます。 色々な方が
出てるので しばらくはまりそうです。

投稿: ゆうぴょん | 2008年12月29日 (月) 10時58分

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